Uber Eats

【Uber Eats(ウーバーイーツ)】自由な働き方ってホント!?1週間働いての体験談!!

ご覧いただきありがとうございます。

Uber Eats配達パートナーで日々過ごす”RIN”です。

Uber Eatsの働き方って自由な働き方って聞くことがありますよね。
今回はUber Eatsの配達員として
毎日働いての自由さなどを紹介していきます!!

ちなみにNote muにもUber Eatsの日記みたいなのも掲載しているので見てみてくださいw

https://note.mu/senakata/n/n866f0b6611d3

自由な働き方ってホント!?UberEatsのホンネについて語ってみた!!

1週間Uber Eatsの配達パートナーをして
自由な働き方っていうのはホントです!!

どの時間でもアプリの出発というボタンをタップすれば
その時から働くことができます。

一つ自由度がないなって思うのが
あの町中でもよく見る緑のカバン。

配達バッグですが
あれを背負っていないと配達はできないので
いつでもどこでもというのは厳しそうですねw

自由度はどのくらいあるかの例として、
会社員をしていたときのわたしの働き方を書いていきます!!

当時会社が9時〜18時で働いていて
その後飲み会がありました。

わたし自身はお酒を飲まないかったので
お酒の場を楽しむだけで終わりました。

虚しくお金はとんでいくだけですねw

”お酒を飲んでいないので損したかもな〜”
と思いながら家に帰ったのが23時です。

23時に何気なく配達なんてないだろうと思いながらも
アプリを起動して出発ボタンを押すと
23時から2件配達依頼がありました。

なんと短い時間でもお金を稼ぐことができたのです!!

今までの働き方ですと
ガッツリと働く時間は空けておく必要がありますが
Uber Eatsの場合ですと
短い時間で稼ぐことができます。

暇な時間で稼ぐことができるのはメリットかもしれませんね。

Uber Eatsで働いていて辛いと思ったことはあるのか?

バイクだと感じないかもしれませんが
自転車特有の辛さというのはあります。

わたしの乗っている自転車がこちらです。

わたしの中で唯一辛いなって思う点が長時間、自転車に乗っていると
おしりが痛いというのは辛い点ですw

あとは足が筋肉痛になるといったことがあります。

土日の一番稼げる日の配達の次の日になると
足がパンパンですw

筋トレが好きな人や運動が苦でない人は
この辛さも問題はないです。

ダイエットがしたい人だとすごい良いです。
消費カロリーはすごいので
今までデスクワークをしていたわたしですが
健康につながることをしているなって感じます。

まとめ

スキマ時間を使って自由に働くことは可能です。

誰かに雇われて働いているわけではないので
固定した時間が働く必要がないので
社会人の副業にはもってこいです。

仕事終わりの数時間働くのを
定期的に行うだけで月5万円は普通に稼ぐことができるんじゃないですかね。

ちょっとした小遣い稼ぎをしたい人や
休日のやることがない時間帯などに活用してみてはいかがでしょうか。

Uber Eatsの配達パートナーのホンネでした〜!!